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TOSHIのアバター

本当怪しい世界ですよね。それも、私が初めてネットビジネスというものを知った十数年前から、全然変わっていないなと感じます。

だからこそ、そこにワクワク感があるというか、「ダメ元」みたいな感覚で一発逆転を狙っていくような、なんと言いますか、夢があると言えば聞こえはいいですけど、ギャンブル魂をくくすぐられるというか。

人が本能的に欲望をそそられるような何かが、そこにはあるんじゃないかなと、改めて感じました。

ばし|還暦間近のKindle作家のアバター

そう考えれば売る方も「幾ら値段を付けても売れればラッキー」。買う方も「これを読んで月に100万稼げたらラッキー」と、どちらもギャンブルみたいなものですね。

でも僕がたまたま見つけた販売者、自分の記事に5万円なんて金額付けて、毎日出すのはダメでしょう。下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるみたいな。

TOSHIさん、コメントをありがとうございます。

TOSHIのアバター

昔は「ひょっとしたら本物なんじゃないか、と思ってつい買っちゃうんですよね」というようなことを言っている人がいました。今考えれば、本当に裕福な時代だったなと思います。

それにしても、5万円の記事を毎日出すなんて、そういうのはやっぱりやめてほしいですよね。場が乱れるというか、とても住み心地の悪い世界になってしまうので、やめてほしいなと思います。

ばし|還暦間近のKindle作家のアバター

ですよね。実績のあるインフルエンサーでも、そんなことしませんよ。しかもその販売者はnoteのフォロワーは30人足らず、それだけ記事があるのにマガジンもない。一攫千金を狙う典型のようです。まぁ、そういう人は決して成功しませんけどね。

BMP|AI×心理 コンサル|納得設計のアバター

ばしさん

>「誰が買うん?こんな内容お金出して?そもそも需要ないやん」

違うんですよ、逆なんですよコレ。

「こんな誰が見ても怪しいものを買うような判断能力のない人(買っちゃう精神状態の人)」を狙ってるんですよ。

自分は、そういうのに引っかかる人を少しでも減らしたいので警鐘記事書いてたりします。

ばし|還暦間近のKindle作家のアバター

BMPさん、コメントをありがとうございます。

どの職業をテーマにしたBrainかを書いてしまうと、どのBrainかバレてしまうので伏せました。

まさか販売した本人がここまで来て目にするとは思えないのでこの場で明かすと「CAの面接に合格する方法」をBrainで販売していました。

BMPさんの指摘も、確かに間違いないのですが、対象者の年齢も性別も極度に限定しているため、それにすら当てはまらないと思っています。

ちゃんとコンテンツビジネスを理解している人なら、最初から有料記事に適したテーマとは判断しないでしょうから、さしづめ誰かに「得意なことを書いてBrainで出しましょう。出せば誰かが買ってくれるかも?どうせ出すなら1万円で売っちゃえ」みたいなことを言われたのではないかと推察しています。

僕はBrainでこれを見つけた時、本当に「誰が買うねん、しかもこの値段で?」としか思いようがありませんでした。

BMP|AI×心理 コンサル|納得設計のアバター

そういう経緯だったんですね。一般論(でもないかw)で返してしまいスミマセン!

けどもしそういう内容ならマーケティングとしてはまぁ別にその値段で売るのは間違ってはないと思います。

問題は導線設計が出来てるかどうかだと思うので。

その「誰か」がそこまで計算してそう指示したのかどうかは分かんないですけど(^_^;)

ばし|還暦間近のKindle作家のアバター

いえいえとんでもないです。コンテンツは誰でもお金をかけず出せるから、こういったマーケティングに反した手法を使って、楽して儲けようとする人が後を絶たないのでしょう。5万円noteの人はまた別ですが、大手インフルエンサーでもやらない戦略で、売れるとは思えないですよね。毎日5万円の記事なんて、普通書けません笑

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(σ・∀・)σソレナ

まあちゅう|考えるより先にAIを試す人のアバター

ばしさん

おはようございます!

自分も商品が売れたり、紹介したBrainが売れた時って、飛び上がるほど嬉しいですよね。

自分も同じようなことを経験したので。

でも、悪質なものもある。

これもあるあるですよね。

ばし|還暦間近のKindle作家のアバター

まあちゅうさん、ホント、驚きますよ。でも中には見分けがつかず、引っかかる人がいるんですよ。

リプをありがとうございます。